桜木 紫乃(さくらぎ しの、1965年4月19日 - )は、日本の小説家、詩人。北海道釧路市生まれ。江別市在住。 釧路市立北中学校卒業。北海道釧路東高等学校卒業。中学生の時に原田康子の『挽歌』に出会い文学に目覚める。高校時代は文芸クラブに所属。高校卒業後、裁判所でタイピストとして勤めたが、24歳で
11キロバイト (1,299 語) - 2020年8月25日 (火) 12:15



(出典 prtimes.jp)




可愛らしい方ですねww

「ラブホテル」はいかがわしい印象を持たれる方もいらっしゃいますし、思春期なら猶更気にされますよね。

なぜ、床屋からラブホテルを決断したのか・・


1 ひよこ ★ :2020/06/02(火) 10:45:39.94 ID:CAP_USER9.net

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/06/02/kiji/20200601s00041000472000c.html
[ 2020年6月2日 08:00 ]


(出典 www.sponichi.co.jp)

映画「ホテルローヤル」に主演する波瑠。ラブホテル経営者の1人娘を演じる
Photo By 提供写真

 女優の波瑠(28)が、作家桜木紫乃氏(55)の直木賞作品を映画化する「ホテルローヤル」(監督武正晴)に主演する。

 原作は13年に刊行され、同年の直木賞を受賞したベストセラー。北海道・釧路湿原に立つラブホテルを舞台に、客の男女や経営者家族らの人間模様を描く。父が釧路でラブホテルを経営していた桜木氏の自伝的小説だ。

 波瑠が演じる主人公は、経営者の一人娘。美大受験に失敗し、家業を手伝うことになった役どころ。製作側が「落ち着いた雰囲気の中に強い意志をたたずませる主人公に合う」として起用した。

 撮影は1年前に行われ、波瑠は客を少し冷めた目線で眺めつつ、仕事に励む女性の心情を繊細に表現した。「悲劇のヒロインにはなりきれないような曖昧さだったり、中途半端にも見えるところが彼女の人間味になればいいなと思って演じました」と振り返った。

 桜木氏は「誰にも心を見せず開かず、無表情を貫き、黙々とラブホテルの掃除をする彼女の姿は、苦しくなるほどリアルでした」と絶賛した。今冬公開。





3 名無しさん@お腹いっぱい。 [KR] :2020/06/02(火) 10:50:32.06 ID:95PorBQi0.net

>>1
美人・カワイイ・キャリアウーマン・キレル役は無理だな
主役よりサブ位置
主役に出されても全体のトーンが落ちる


4 名無しさん@お腹いっぱい。 [GB] :2020/06/02(火) 10:57:23.41 ID:Zt0nPhAh0.net

>>1
>釧路湿原に立つラブホテルを舞台に

無理がある。タンチョウが求愛ダンスしてキツネが徘徊したまに熊が出没するところにラブホとか。


2 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] :2020/06/02(火) 10:49:02.88 ID:YcemiPa10.net

はるちゃんはラブホテルが何するところか知ってるの?


6 名無しさん@お腹いっぱい。 :2020/06/02(火) 11:06:57.32 ID:g2dBe0hH0.net

原作読んだけど、面白いよ


7 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] :2020/06/02(火) 14:23:06.46 ID:BSSWZoxk0.net

武正晴監督と波瑠なら期待するしかない


(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)